紹介画像赤黒混合版

■あらすじ
山崎璃子は夫の優太郎と結婚して7年となるが、
いまだ新婚のように仲が良く幸せな結婚生活を送っていた。
唯一の悩みといえば優太郎のセックスは非常に淡白で
夜の夫婦性活だけは倦怠期気味であるということだが
それも夫への愛があるため些細な問題であり特に不満もなく日々を過ごしていた。
そんなある日、10年ぶりに元彼であり夫婦共通の幼馴染でもある榎本龍二と再開する。
再開を喜びつつ、自宅へと誘い久しぶりに3人で飲むことにした。
最初こそ和気藹々とお互いのこれまでを話したりと和やかな雰囲気だったが
龍二のセクハラまがいの冗談とそれをまんざらでもないという風に返す
璃子の反応を見て優太郎は二人の仲の良さに嫉妬心を隠し切れずにいた。
だが、もし璃子が本当に龍二に抱かれたら・・・
と考えるとそれ以上に興奮してしまっている事に気づいてしまった。
断られればそれまでと軽い気持ちで龍二に抱かれてみないかと璃子に提案をし
それが倦怠期を迎えつつある夫婦の刺激となり優太郎の為になるならと
優太郎にいつでも喜んでいて欲しいと思う璃子は素直に受け入れた。

そのおかげでここ数年ないくらい激しく何度も抱かれ璃子は燃え上がる。
それから最初は一ヶ月に一度程度次は週一とだんだん抱かれるまでの
感覚が短くなっていき、一度龍二に抱かれればもう後には
戻れず刺激を求め何度も龍二に抱かれ、
愛しているのは優太郎だけといつものように言う璃子だが
身体は快楽を覚えていき・・・。

■人物紹介

(1)妻 山崎璃子 27歳 158/48 96/60/86
龍二・優太郎とは幼稚園からの幼馴染で高校では龍二と付き合っていたが
龍二が学校を退学して音楽の道に進むと決めた時に振られてしまい
優太郎に慰められていた。
それをきっかけに優太郎と付き合うようになり交際を続け20歳で結婚した。
結婚以降はずっと専業主婦で
子供は欲しいと思っているが中々出来ずにいた。
結婚7年目となるがいまだに優太郎とは仲が良くラブラブだが
優太郎が淡白なせいでセックスは完全に倦怠期に入ってる状態で
心のどこかで刺激を求めていた。
そんな時に街でばったりと元彼の龍二と出会ったことで
夫婦にとって刺激のある日々を迎えることとなった。
(2)親友であり璃子の元彼 榎本龍二 29歳 178/70
高校を中退して璃子と別れ音楽の道に進んだ後に
バンドを組んで活動しているビジュアルロックのミュージシャン。
現状としてはあまり売れてはいない。
イケメンで非常にモテるが女にあまり思い入れを持たずヤリ捨てるタイプ。
中退以降は時間が取れずにいたが、
約数年ぶりに璃子と優太郎に会い璃子を見て惚れ直してしまう。
そのときに、冗談のつもりで言ったことを優太郎が本気で受け止めてしまい
公認の間男として璃子を借りて抱くことになった。
(3)夫 山崎優太郎 29歳 172/60
元々璃子に思いを寄せていたが龍二と付き合いだしたので諦めていた。
だが龍二と別れたことで悲しむ璃子を慰めていたのをきっかけに
付き合うこととなり順調に交際を続けて結婚に至った。
璃子を専業主婦として養う為に日々の仕事をこなし順調に係長まで出世したが
その分仕事が激務になって残業も増え相手ができる時間が減ったため
いつも璃子に悪いなぁと思ってる。
性格は穏やかだが子供の頃から特別仲の良かった龍二と璃子を見続けて
やきもきしてたせいか二人が付き合っていたときに感じていた嫉妬心は非常に根強い。
久しぶりに龍二に会った璃子が龍二のセクハラまがいの冗談に
まんざらでもない対応をしたため、あの時の嫉妬心が蘇る思いだったが
同時に龍二にいいようにされる璃子を思い浮かべた時に
どこか興奮している自分に気づき、夫婦性活に刺激を与える為
璃子が問題ないなら龍二とセックスをしてみないかと提案した。

■プレイ内容
・初体験の元カレ幼なじみと妻にエッチしてきてほしいとお願いしたら…

→初めから相性ピッタリなセックスしたらしく妻のこのマ〇コを使ったと
嫉妬興奮

・口では元カレの事なんかなんとも思ってないとただ抱かれてるだけと
愛してるのはユウちゃんだけだもんという妻だが…
→すぐに中出しOKし外でもどこで抱かれるようになっていた妻

・月1回の貸し出しのはずが妻から毎週会いって元カレとセックスしたいと言われ…
→毎回の中出しセックスの虜になり髪の色も染め服も下着も元カレ好みに代わる妻…
・キスは夫のモノと許さなかったはずが何度も元カレに生ハメされて気づいたら…
→穴あき下着を着てオ〇ンコ拡げながら妊娠をねだるようになった妻…
・元カレにテマンシオ吹き再調教される妻…
・容赦ない中出しセックスに抵抗できない妻…
・夫に見せる為と動画撮影を許可したのに気づいたら…
基本枚数24枚 テキスト本編182枚 ノベルCG集
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